JAP DISKO MIX

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JAP DISKO MIX

DJMIX BY J.A.G.U.A.R. 
72分32曲

◆Download◆
http://www.megaupload.com/?d=2XPFS763

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「Lilac(Fran-Key Remix)」Port of Notes
「あなたなしでは生きてゆけない」Berryz工房
「大スキ!」広末涼子
「テレポーテーション~恋の未確認~」橋本潮
「魔法のカーペット」中原めいこ
「ふわふわふるる(Intensive Remix)」tohko
「太陽手に月は心の両手に(FK RE-EDIT)」UA
「雨が叫んでる」田原俊彦
「裸足の女神」B’z
「LOVIN’YOU」横山輝一
「ダンシング・ジャンク」SUPER MONKEY’S 4 
「DOWN TOWN GAME」GWINKO
「By Yourself」森川美穂
「Virgin Eyes」中山美穂
「ときめきの導火線」今野友加里
「SHINING SOUL」清水咲斗子
「SILENT SURVIVOR」KODOMO BAND
「noite」SLY MONGOUSE
「error」ちわきまゆみ
「ラッキーカラー」SHY
「SUN SHOWER」島田奈美
「Baby!Baby!Baby!」AKB48 
「フライデイ・チャイナタウン」松浦ひろみ
「微笑みの爆弾」I’iwi
「タイムマシーン・ラヴ」流線形
「Funky Flushin’」中澤真由
「涙の半分」田村英里子
「Catch You Catch Me」グミ
「夏のミラージュ」和田加奈子
「翼にかえて」森川美穂
「あいたい」大江千里
「オレンジ・ミステリー」長島秀幸

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DJジャガー!


gohnoh:

HEAVEN more and more (100p)
逆逆ww

アサメグラフ トップ画像ログ庫:『真・藤子転生 ストレンジジャーニー

烈 ー はげしい はなはだしい そして ー 道にはずれない(via ネタ絵&イラストギャラリー「アサメグラフ」)

烈 ー はげしい はなはだしい そして ー 道にはずれない
(via ネタ絵&イラストギャラリー「アサメグラフ」)


「もうかんべんならないので、告発させてもらいます」

そう切り出したのは、都内でSM店舗を経営するオーナーI氏。I氏とは某有名SM誌つながりで知り合ったのだが、最近困っていることがあるというので、相談に乗った。

「俳優の西田敏行です。彼は業界では知らない人はいないSM好き。しかもMならまだよかったんですが、超がつくS。顔面に大きなこぶができるまで殴打された娘や、乳首を裂傷させられた娘もいます。そんなことをしているくせに、100万払うから指を折らせて、なんて女の子に頼んでいるようなんです。もはや尋常じゃありませんよ」

I氏は各週刊誌にも告発の取材を受けたが、どの雑誌も西田の名前をイニシャルにするという、弱腰だったので断ったという。

「この話がガセだと思われてもいい。一人でもあのきち●いの本性をわかってくれたら…」

ブラウン管ではいい人を気取っている西田敏行。実は彼が五反田、新宿界隈で有名なSだということは、マスコミ関係者は誰でも知っていた。しかし今回実名で報道されるのは、実は初なのである。SM店舗は風俗店として登録を出していないところも多く、ホテルに女の子を派遣し後はご自由にどうぞ、というスタイルをとる場合が多い。そのため、こういった暴行事件があっても、表面化されることは少ない。


帰宅部のポスターできたwww:にゅーそくちゃん!

21 名前:なまえないよぉ~[sage] 投稿日:2009/11/07(土) 01:25:45 ID:7tbAxIzV »19 クオリティが高いのは認める。 しかし、なぜどれも少しだけマイナーなところを選ぶのかw (via 【宮城】段ボールで作った高さ3.3メートルの「機動戦士ガンダム」を展示 加美町|萌え速!発売予定リスト)

21 名前:なまえないよぉ~[sage] 投稿日:2009/11/07(土) 01:25:45 ID:7tbAxIzV »19 クオリティが高いのは認める。 しかし、なぜどれも少しだけマイナーなところを選ぶのかw (via 【宮城】段ボールで作った高さ3.3メートルの「機動戦士ガンダム」を展示 加美町|萌え速!発売予定リスト)


『Core i7』推奨のハイスペックエロゲ 「リアル彼女」 がついに公開!!:【2ch】ニュー速VIPブログ(`・ω・´)

slowleaner:

Bluecooking : まるい
行こうよ!

最近ちょう人気らしいなあ

slowleaner:

Bluecooking : まるい

行こうよ!

最近ちょう人気らしいなあ


ヒップホップは自己愛に満ちた音楽である。こんな俺だけどカッケーベ!といったある種の開き直り、そこに痛快さがある歌詞世界。ある意味これは自己肯定の音楽なのである。ニューヨークのゲトーの住人たちのメンタリティが世界に飛び火してヒップホップはでかくなっていった。それが正しかろうが正しくなかろうが、俺はこうだと言い切る強さ。そこにこの音楽の根源があるのだろう。つまり揺るぎない意志を持ってヒップホップは作られるべきなのだ。そこで彼らが戦ったのは自分たち自身であっただろうことは疑う余地もない。さっき彼らはどん底から這い上がってきたと言ったが、その正に「どん底」な時代に意地の悪い人間はよくこう言ったものだ。「なんで日本人がラップする必要あんの?」と。「あれは黒人の文化でしょ」と。これは高校生だった当時の俺自身も何度となくまわりに言われたことだった。屈辱だったが無理もない、なぜなら小さかった当時のシーンの外の人間たちには日本語でのラップの仕方さえ想像できなかっただろうから。そしてその意義もわからなかったに違いない。「ラップなんてノリ一発のものでしょ、それが出来るのはリズム感のいい黒人だからでしょ」などという今考えれば人種問題とも取られかねないような極論がまかり通り、それは同時に世間の大多数の意見だった。それを長い年月をかけて先人たちが一歩一歩わからせてきたのだ。「日本人だってラップしたい!」「日本人だってラップ出来る!」「日本人だってラップする意味と意義がある!」これは本当に今の若者には想像つかない心境なんじゃないだろうか。今の日本に「ヒップホップ」が根付いたのかはわからない、だが日本人がラップ出来ることは今の若者なら誰でも知っている当たり前のことなのだから。


その「当たり前」を作ったのがさんぴん世代とそれ以前のパイオニアたちなのだ。ヒップホップを生きることはこの国ではもともとリスキーなことであったのだ。金にもならない、女にもモテない、理解すらされない。だが彼らはマイクを置かなかった。ただただラップがしたかったのだ、狂おしいほどに。そこに見返りを持とうとしたなら続けられるわけがなかった。そんな時代があったのだ。そのことをシーンの住人たちは忘れてはいけない。そしてもちろんライムスターがそれを忘れるわけがなかった。その昔マイクロフォンペイジャーが提示したのはニューヨークのヒップホップのライフスタイルだった。その歌詞世界も向こうのシーンに影響を受けたものだったし、そこがクールでスタイリッシュな理由だったわけだ。だが一方ライムスは音楽性は確かにどこまでもヒップホップだったが、その歌詞世界はペイジャーとは対極にどこまでも泥臭い日本人独自の感性に満ちていた。彼らは東京をニューヨークに見立てて歌詞を書くことが出来なかった、なぜならそれは幻想であるからだ。USのヒップホップを聴きながらも俺たちは米と納豆を食うのだ。チキン&ワッフルではなく。欧米か!否、ここは日本である。つまり彼らは「アメリカ的である」ことを初めから諦めていたし、そこからでないとオリジナルな何かなど生まれるはずもないと思っていたのだろう。


では「アメリカ的」な美学を歌詞から排除し、日本人であることを肯定した上でどうヒップホップを説明するのか。それが彼らの命題であった。彼らは英語が話せる一部のラッパーとは違い、この国の大多数の日本人と同じく日本的であった。欧米人じゃない、ゲトー出身でもない、不良だったわけでもない。じゃあ何に惹かれた?ヒップホップの何が自分たちをここまで突き動かした?そこを提示したかったのだろう。そして彼らはそれが「メンタリティ」であることに行き着いた。アメリカのゲトーの住人たちがホワイトアメリカに対して持っていた劣等感がこの文化のパワーの源ならば、日本人が欧米人に対して持つ劣等感がパワーにならないわけがない。なんせ我々の国は敗戦国なのだ。だから陳腐な言葉だがやはりヒップホップは「勝ち上がり」や「下克上」を目指す文化なのだ。既存の価値観を、ゲームをひっくり返すこと。それを「何ものにも媚びず」成し遂げるために「己を磨く」こと。それこそがヒップホップがヒップホップ足る理由なのだとライムスは考えたのであろう。そしてその意思が固まり、音源として世に放たれたのは前作エゴトピアから三年以上が経過した98年だった。彼らはヒップホッパーのメンタリティを「Bボーイイズム」と呼び、それを曲名に掲げてついにシーンにカムバックしたのだ。前述のユウザロックによる「ヒップホップナイトフライト」の放送で俺は初めてその曲を聴き、ぶっ飛びまくって椅子から転げ落ちた。


midomido:

j-p-g:

(via chillhiro)


作品があがってるで>本人

midomido:

j-p-g:

(via chillhiro)

作品があがってるで>本人


60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/16(月) 02:26:49.15 ID:cegezFE8O
市橋「俺を倒しても二橋、三橋が黙っちゃいないぜ」

みんなムーンウォークしすぎだ


格闘とんち漫画(かくとうとんちまんが)とは『週刊少年チャンピオン』に連載されている板垣恵介の格闘漫画『グラップラー刃牙シリーズ』の別名である。